先日、噂の美人ばかりの風俗店に行ってきたときの体験談をお話します。あまりこういうところで話すと人が増えるので気が進まないのですが・・・

たまに熟女を抱きたくなるので風俗を依頼

その日の私は異常な程熟女を欲していて、擦れ違う熟女の体を舐め回すように見ながら歩いていました。このままではストレスが溜まり体に悪いと思った私は自宅に帰って熟女専門の風俗サイトを開きました。パソコンの前で勃起しながら派遣型の風俗店に電話をして49歳の女性Yを指名しました。この女性に決めた理由はズバリ巨乳だったからで、最後は絶対にパイズリで終わりたいと決めて指名しました。自宅に到着したYさんの印象は身長は小柄でしたが見た目はもうすぐ50歳になるとは思えないくらい若々しかったです。お風呂場にて洋服を脱がされた私は前屈みになったYさんの胸元から大きな胸が見えるのを確認し、一気に勃起してしまったのです。反り上がった私の一物にYさんは石鹸をたっぷり乗せて丁寧に洗ってくれて、そのままパイズリに持ち込んでくれたのです。いきなりパイズリかと予定を狂わされたのですが、柔らかい巨乳に抵抗することが出来ないままYさんの熟れた肌へ放出してしまったのです。久しぶりの熟女専門の風俗に酔いしてた休日でした。

夏は風俗の最高の季節

風俗はどのシーズンでも楽しめるものと思いますが、私は夏場が一番盛り上がると思っています。何と言っても風俗嬢も開放的でサービスが一番充実している季節なためです。あくまで気分の問題なのかもしれませんが、往々にして美味しい思いをしたのは夏であることが多いです。私の家の近くの風俗店は特に夏場は女の子の新人が多くて、サービスとしてはやや心もとないものの素人然とした子に相手してもらえるという意味で楽しみがあります。女子大生やOLなどが小遣い稼ぎのために働いていることが多いようで、そのシーズン内でしか出会えないような子もいるもので、素人好きの私にとってすれば夏場を楽しむことこそ最大の風俗遊びと思っています。また日焼けしたギャルというのはやはりエロくていいですね。日焼けあとがビキニではっきりと分かる子だと脱がした時にガッツポーズをしたくなるほどです。お金こそかかりますが、毎週のように新人あさりに繰り出しています。

おばさんでもさすがは風俗嬢

風俗嬢でハズレといえば代名詞的な存在としておばさんや年増が挙げられます。失敗したくないがためにわざわざ若い子の専門店を探すこともありますが、年増には年増なりの味があることを知ると、別にそれはそれで構わないかなと思えるようになります。特に私にとって満足感の高かったのはAVへの出演経験のある年増で、デリヘル店で出会いました。何か話題となる風俗体験がないものか探していたところ、お店のボーイより元AV女優がいますと言われたのが出会いのきっかけです。部屋にやってきた瞬間、ハズレをつかまされたかなと思いましたが、風俗で地雷を踏むことにはもはや慣れっことなっていた私にとっては年増であることよりも元AV女優と対戦できるという喜びの方が勝っていました。テクニック的に見るべきところはなかったものの、何と言っても目つきや動きが男を誘うようでエロかったです。なかなかそう思わせてくれるような女は多くありませんので良かったです。